そりゃ、赤ちゃんの時は何でも可愛いでしょ~。
育ち…人工哺乳とか…もあるけれど、一番は性格だと思います~。
それでもそれでも、やはりオスはオス。


私は、とっても優しい(^-^)v動物好きであった。何故過去系なのか?オス山羊と付き合っていたら(もはや飼う等という生易しいもんじゃない。)普通・一般的な優しさは優しさではなくなるの…です。

①なく:山羊は人工哺乳の良く慣れた子ほど良くなく。甘えてないてるぐらいなら可愛いが、そのうち叫ぶ。可愛く叫びゃ~いいが、キーンと耳に響く、馬鹿デカイ、オッサン声、おまけにしつこく、声が枯れてもまだまだ頑張ってなく。…根性ある?暇?馬鹿?

②脱柵:運動神経と大きさ、性格によるけれど、一度抜けたら必ずまた同じ場所から抜ける。潜ったり、飛び越えたり、破壊したり、手段を選ばず、とにかく抜ける事しか頭にない。後先全く考えない。
③頭突:思うにコミュニケーションのひとつのようだ。結構ひどくガンガンやっていても、血が出たりしても、ケロッとしている。オスは1歳過ぎたら要注意。15~20キロのチビでも、力は犬の3倍以上あるよ~



バトルは、竹の棒と私は優しい方です~それでも、竹が折れてもシッポ振って喜んでいたりする。
山羊乗りになって体重かけても立っていたりする。
脚をがっちり縛っても、すぐ縄脱けする。


はたから見たら、動物虐待と見られるような事でも、ヘッチャラのチャラで、遊んでもらってると思ってる…

(;¬_¬) 策を考える毎日であります。