山羊と暮らしているのですが、今回は、直接山羊とは関係ない、人間さんのコロナワクチン接種について、あくまでも素人考えの思いつきを、少々、書かせていただきます。

こちらでは、山羊が大好きな半山羊人間が、山羊と草刈りをして、草刈り代と子山羊販売にて収入を得て暮らしておりました。
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が、

うちだけではありませんが、にっくき新型コロナウイルスの出現により、草刈りおよび山羊関連の収入が激減、だけども山羊の世話にも人間のご飯にもお金はかかります。
これではいけないと、外部の仕事をするようになりました。山羊の世話をしながら、今はコロナワクチン接種受付案内業務をしております。しかし、ワクチン不足の波が訪れ、小休止。

今のうちにちょいと調べた事案[新型コロナワクチン2回目接種後死亡77事例 予診票に書かれた「服用薬リスト」]
https://www.news-postseven.com/archives/20210729_1678854.html?DETAIL
について、考えてみました。繰り返しますが、あくまでも一個人のしろうと考えですので、御注意くださいませ。

上記記事によりますと、新型コロナワクチン2回目接種後死亡77事例 予診票に書かれた「服用薬リスト」は、
アムロミジン、メルバスク、バイアスピリン、アスピリン腸溶剤、マグミット、酸化マグネシウム。

①アムロミジン💊、メルバスク💊は、
長時間作用型ジヒドロピリジン系カルシウムチャンネル拮抗薬の一つで、
高血圧治療薬および狭心症治療薬。

動脈血管の平滑筋収縮に必要なカルシウムイオンの流入を抑制し、末梢血管を拡張させる。

ネット検索⤴️
なんやら難解な説明ですが、要するに、カルシウムに関係してるようで、この薬💊を飲んだら、大量の牛乳を飲むと「高カルシウム血症」をおこす危険があるそうです。

②マグミット💊、酸化マグネシウム💊は、いわゆる下剤。

制酸作用があり、その結果腸内浸透圧を上げて便を柔らかくするそうです。
腎臓のカルシウム再吸収が上がるので←(あ、またカルシウム関連だ~❗)、
高カルシウム血症に御注意とあります。←(また、高カルシウム血症だ❗)

③バイアスピリン💊、アスピリン腸溶剤💊は、要するにアスピリンですね。
アスピリンは、
✳️血小板のCOX1(シクロオキシダナーゼ1)をアセチル化する事で、その作用を非可逆的に失活させる。
✳️TXA2(トロンボキサンチンA2)の合成阻害により、血小板凝集を抑制する。

➰(?_?)➰⁉️ですが、よくみんなが知っている副作用として、「胃潰瘍」がありますね。

難解な薬の説明ですが、どうやらカルシウム野郎と、胃潰瘍野郎が怪しげな感じ(ーωー)

さらにさらにネット検索すると、出ました❗
「高カルシウム血症から胃潰瘍になる恐れがある。」
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コロナワクチン接種したあとは、胃潰瘍に御注意なのかなあ。
因みに、高カルシウム血症を予防するには、水を沢山飲むこと、高カルシウム血症になった場合でも、水だけで治ることもあるそうです。

あー、山羊がないてます~🎶

仕事が小休止のうちに、たくさん遊びますね🎵🐐🤗


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